和菓子大阪タイトル
和菓子の種類と特徴 和菓子と人生の節目 和菓子と年中行事 和菓子の歴史 和菓子と健康 和菓子を家庭で作る 和菓子大阪ご挨拶
       
 
 
 
         
  事始め   お正月
  節分   春の彼岸
  桃の節句 端午の節句
  母の日 和菓子の日
  父の日 七夕祭り
  お中元 土用
  敬老の日 月見
秋の彼岸 お歳暮
 
 
 
 
  ご用意する和菓子
   
  厄除け饅頭
   
 
 

寒さは残りますが、春の気配が感じられ空の色もみずみずしく明るさが増してくるころです。

立春は暦の上では24節気の一つであって、太陽の黄経が315度の位置に当るもので、5日を1候として3候を1度として1年間を24気に区分したものです。

   
 

陰暦の正月の前半をいい、陽暦では2月3,4日頃にあたります。

中国歴では冬至(陽暦の12月23日頃)を起点として、45日目を立春とし、立夏は5月6日頃、立春から88日目を八十八夜(5月1日頃)、210日目(9月1日頃)をいいます。

2月4日頃の節分の日には、各地の観音様に厄除け祈願をしにお参りをします。

大阪では我孫子観音さんにお參りする人たちが沢山おられます、帰えりに厄除饅頭を買って帰る風習があります。         

   
 
 
 
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